KsWhoIs 4.07
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本ソフトウェアはIPアドレスから管理先のサーバ情報を検索するソフトウェアです。
ソフト種類: Shareware
日付追加: 2009-09-07
対応OS: Windows XP,Windows 2000
ファイルサイズ: 1.46MB
ソフト作者: Ks
対応言語
日付追加: 2009-09-07
対応OS: Windows XP,Windows 2000
ファイルサイズ: 1.46MB
ソフト作者: Ks
対応言語
情報 KsWhoIs 4.07
本ソフトウェアはIPアドレスから管理先のサーバ情報を検索するソフトウェアです。
各Whoisサーバから取得したデータをローカルで管理する事で、Whoisサーバの処理負担を減らし、回答時間の短縮を図ります。
指定のIPアドレスから個別にサーバ情報を検索するか、IPアドレスのリストから一括処理でサーバ情報を取得する事ができます。
ますます増加する不正アクセスや迷惑メールを少しでも減らせる事を願います。
■ 主な特徴
1.CSV形式のログファイルを読み込み、不正アクセス元のネットワーク情報
を各WHOISサーバより取得し、レポートを作成します。
2.ログファイの形式は以下の3種類を自動的に判定し読み込みます。
行の前後に不要なものがあっても読み飛ばしますので、読み込み前のログ
の整形は最低限で結構です。
[パターン1]
相手IPアドレス
例)192.168.0.xxx
※年月日のデータが無いため、実行時の年月日を発生日として処理します。
[パターン2]
相手IPアドレス,年月日
例)192.168.0.xxx,yyyy/mm/dd
3.各WHOISサーバから取得した情報に基づいて、指定のファイルに結果を出力します。
[ブラックリスト]
データベースの内容からブラックリストを作成します。
[レポート]
一括処理した結果を指定のファイルに出力します。
■ 動作環境
Windows2000/XP 上の、いずれも日本語版で動作します。
■ ファイルの内容
配布内容
・KsWhoIs.EXE ・・・ KsWhoIsプログラム本体
・KsGetIP.EXE ・・・ KsGetIPプログラム本体
・読んでね.txt ・・・ このファイル
・使い方.txt ・・・ 操作マニュアル
・SampleIP1.log ・・・ [パターン1]形式ログのサンプル
・SampleIP2.log ・・・ [パターン2]形式ログのサンプル
※実行時に作成されるもの
・KsWhoIs.INI ・・・ KsWhoIs設定ファイル
・KsGetIP.INI ・・・ KsGetIP設定ファイル
・DbCache.xdb ・・・ 各WHOISサーバから取得したプロバイダー情報のキャッシュ
負荷を軽減できるようにしましたが、あまり大量なIPアドレス
調査させるとご自身のPCに負荷がかかります。
全ての情報を取得しなおす場合にはこのファイルを削除してください。
■ 機能制限
未登録の状態では以下の機能が制限または動作しません。
・検索サーバ(WhoIsサーバ)は1つのみ
サーバ名に"whois.nic.ad.jp"など手入力して個別の利用は可能です。
・サーバの自動選択
検索結果に応じてサーバを自動選択する機能は動作しません。
・キャッシュ動作のみ
常にキャッシュの情報を取得します。
有効期限切れなどでの再取得は動作します。
・悪質プロバイダー調査で解析可能なリストは5000行まで
一度に解析可能なIPアドレスログリストの行数は5000行までに制限されます。
各Whoisサーバから取得したデータをローカルで管理する事で、Whoisサーバの処理負担を減らし、回答時間の短縮を図ります。
指定のIPアドレスから個別にサーバ情報を検索するか、IPアドレスのリストから一括処理でサーバ情報を取得する事ができます。
ますます増加する不正アクセスや迷惑メールを少しでも減らせる事を願います。
■ 主な特徴
1.CSV形式のログファイルを読み込み、不正アクセス元のネットワーク情報
を各WHOISサーバより取得し、レポートを作成します。
2.ログファイの形式は以下の3種類を自動的に判定し読み込みます。
行の前後に不要なものがあっても読み飛ばしますので、読み込み前のログ
の整形は最低限で結構です。
[パターン1]
相手IPアドレス
例)192.168.0.xxx
※年月日のデータが無いため、実行時の年月日を発生日として処理します。
[パターン2]
相手IPアドレス,年月日
例)192.168.0.xxx,yyyy/mm/dd
3.各WHOISサーバから取得した情報に基づいて、指定のファイルに結果を出力します。
[ブラックリスト]
データベースの内容からブラックリストを作成します。
[レポート]
一括処理した結果を指定のファイルに出力します。
■ 動作環境
Windows2000/XP 上の、いずれも日本語版で動作します。
■ ファイルの内容
配布内容
・KsWhoIs.EXE ・・・ KsWhoIsプログラム本体
・KsGetIP.EXE ・・・ KsGetIPプログラム本体
・読んでね.txt ・・・ このファイル
・使い方.txt ・・・ 操作マニュアル
・SampleIP1.log ・・・ [パターン1]形式ログのサンプル
・SampleIP2.log ・・・ [パターン2]形式ログのサンプル
※実行時に作成されるもの
・KsWhoIs.INI ・・・ KsWhoIs設定ファイル
・KsGetIP.INI ・・・ KsGetIP設定ファイル
・DbCache.xdb ・・・ 各WHOISサーバから取得したプロバイダー情報のキャッシュ
負荷を軽減できるようにしましたが、あまり大量なIPアドレス
調査させるとご自身のPCに負荷がかかります。
全ての情報を取得しなおす場合にはこのファイルを削除してください。
■ 機能制限
未登録の状態では以下の機能が制限または動作しません。
・検索サーバ(WhoIsサーバ)は1つのみ
サーバ名に"whois.nic.ad.jp"など手入力して個別の利用は可能です。
・サーバの自動選択
検索結果に応じてサーバを自動選択する機能は動作しません。
・キャッシュ動作のみ
常にキャッシュの情報を取得します。
有効期限切れなどでの再取得は動作します。
・悪質プロバイダー調査で解析可能なリストは5000行まで
一度に解析可能なIPアドレスログリストの行数は5000行までに制限されます。
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